床一面にモザイクタイル、老朽化で元製陶工場取り壊しへ…愛知・常滑

「焼き物の街」として知られる愛知県常滑市で、元製陶工場のショールームとして使われていた施設が老朽化で取り壊されることになった。床一面には、大正から昭和初期にかけて作られた見本用のモザイクタイルが敷き詰められている=中部支社編集センター 加藤学撮影 2022年6月11日公開

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