大塚直哉さん 古楽器を弾く…18世紀フランスのチェンバロ

バロック時代の鍵盤楽器に焦点を当て、東京芸術大学教授で鍵盤楽器奏者の大塚直哉さんが紹介するシリーズ。今回は18世紀フランスのチェンバロです。演奏曲は、「ラ・シュザンヌ」(クロード=ベニーニュ・バルバトル作曲)です。使われているチェンバロは1765年、パリの楽器製作者F.E.ブランシェが制作した楽器です。(協力:浜松市楽器博物館)=東京本社配信部 斎藤健二撮影 2019年10月1日公開

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