史書を訪ねて 「信長公記」…愛知・新城

1575年に織田信長・徳川家康の連合軍3万8000人と武田勝頼軍1万5000人が激突した長篠合戦。今週の夕刊連載「史書を訪ねて」は、この合戦の舞台となった愛知県新城(しんしろ)市を訪れます。信長が本陣を敷いたとされる茶臼山、両軍が対峙した連吾川などの現在の姿をドローン(小型無人機)などで撮影しました。記事は火曜日の読売新聞夕刊に掲載されています=編集委員 鈴木竜三撮影 2018年4月10日公開

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