史書を訪ねて 「ある明治人の記録」 福島・会津若松

今週の「史書を訪ねて」は、「ある明治人の記録」から福島・会津若松市を取り上げ、戊辰戦争の面影を訪ねます。会津藩士の息子で後の陸軍大将、柴五郎氏は郊外の親戚に預けられた少年でした。「ある明治人の記録」の中で、豪雨の中、城下が急襲され炎上する生家に戻ろうとするも果たせず、やがて家族の自刃を知らされたと回想しています。記事は31日の読売新聞夕刊掲載です=編集委員 鈴木竜三撮影 2018年7月31日公開

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