史書を訪ねて 「日本の面影」 島根・松江

今週の「史書を訪ねて」は「日本の面影」から、島根県松江市を訪ねます。「日本の面影」は米国の雑誌記者だったラフカディオ・ハーンが、来日した1890年4月4日から、松江を去る91年11月15日までの約1年7か月に見聞きした日本と日本人の美しさをまとめて出版したものです。松江城の北、武家屋敷に住宅を借りて暮らし、夕暮れには、町の南の宍道湖に足を運び、小さな蕎麦屋から夕日を眺めました。記事は1月29日の夕刊掲載=東京本社編集委員 土屋功撮影 2019年1月29日公開

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