フランス革命の露と消えたマリー・アントワネットをしのぶ、ベルサイユへの仮想旅

【ハプスブルク家の遺宝#7】女帝マリア・テレジアの末娘であるマリー・アントワネットが、長年敵対関係にあったブルボン家との政略結婚のためにフランスへ渡ったのは、わずか14歳の時。以来、栄光と混乱の時代を経て断頭台の露と消えた彼女の生涯は、日本の漫画「ベルサイユのばら」などでも馴染み深いところです。今回は、宮廷内の人間関係にほんろうされながらも穏やかに生きた革命前のゆかりのスポットを、グーグルアースのCG映像で訪ねます=2022年4月13日公開

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