ラグビーW杯 ファンゾーン開設

ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアム(東京都調布市)で開幕する。大会期間中、全国の開催都市で「ファンゾーン」が開設される。大型ビジョンでライブ観戦できる「パブリックビューイング(PV)」や、出場国や各地の名物料理を味わえるコーナーもあり、入場は無料。このうち、東京スポーツスクエア(東京都千代田区丸の内)の内覧会が19日、行われた。内覧会には前回イングランド大会日本代表の畠山健介さんも訪れ、「(日本大会に)選手として携われなかったことは悔しいですけど、ラグビー関係者として、大会が日本で行われることを誇りに思います。多くの人にとって素晴らしい時間になってほしい」と話した。東京スポーツスクエアは、JR有楽町駅前にあり、3階建て。20日の日本対ロシアの開幕戦を含む全48試合のPVが行われる=読売新聞ストリーム班撮影 2019年9月20日公開

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