沖縄生まれの「やっぱりステーキ」、中国・四国地方初出店 山口・防府

沖縄生まれのステーキチェーン店「やっぱりステーキ」の中国・四国地方での第1号店が13日、山口県防府市のイオンタウン防府にオープンした。同チェーンは、2015年から沖縄県内や九州を中心に出店し、今回で34店舗目。米国産の赤身肉を、溶岩石のプレートで焼き上げる。スープ、サラダ、ごはんは食べ放題で、肉のおかわり「替え肉」が人気という。メニューは、赤身ステーキ(200グラム)、イチボステーキ(150グラム)が各1000円(税込み)など。替え肉は100グラム500円(同)から=山口総局防府通信部 長野浩一撮影 2019年4月13日公開

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