ガツンと、ひとこと。 「宣伝会議賞」中高生部門作品を募集

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 言葉の力で人の心を動かそう!! 日本最大級の広告コピーコンテスト「宣伝会議賞」中高生部門が今年も作品募集を始めます。

 宣伝会議賞は50年以上の歴史を持ち、若手クリエイターの登竜門としても知られています。企業が出す商品PRなどの「課題」に対し、消費者の心をつかむ言葉(コピー)を考えます。

 今年で3回目の開催となる「中高生部門」には、読売中高生新聞を含む18社が課題を出題。企業の担当者の心をつかんだ作品は、実際にCMなどで活用される可能性もあります。

 そんな夢企画で読売中高生新聞が出した課題は… 

 「読売中高生新聞を思わず読みたくなるキャッチフレーズを考えてください」

 読売中高生新聞の魅力を、同世代の心にガツンと突き刺さる言葉で表現してほしいと思います。応募方法など詳しくは宣伝会議賞ホームページまで。

 宣伝会議賞中高生部門への応募作品は、実際に各協賛企業のPRで活用されることもあります。

 昨年度の読売中高生新聞賞の受賞作「私を変えたあの記事は、今でも壁に貼ってある。」は今夏、全国高校総体で配布された読売中高生新聞のパンフレットの表紙で使用されました。

 読売中高生新聞編集室では今年もみなさんの感性あふれる作品を積極的にPRで活用する予定です。

37968 0 お知らせ 2018/08/24 05:20:00 2018/08/24 05:20:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20180822-OYT8I50048-T.jpg?type=thumbnail

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