日韓対立、米が仲介案か…交渉継続の協定署名を

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 【ワシントン=黒見周平】ロイター通信は30日、日本と韓国が日本政府による輸出管理厳格化や徴用工問題で対立を激化させていることを巡り、米政府が日韓双方に対し、仲介案として、現状を維持したうえで、交渉を継続する協定への署名を求めたと報じた。

 事態の悪化を避け、打開策を探る交渉を促す狙いがあるとみられる。

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