筑波大生不明事件の容疑者、チリ最高裁が審理延期

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 【リオデジャネイロ=淵上隆悠】フランス東部ブザンソンで2016年12月、留学中の筑波大生黒崎愛海なるみさん(当時21歳)が行方不明になった事件で、チリの最高裁判所は1月31日、仏検察当局がチリ側に要請したチリ人の元交際相手ニコラス・セペダ容疑者(29)の身柄引き渡しに関する第1回審理を、3月5日に延期したと発表した。審理は2月12日に予定されていた。チリ検察が延期を求めたという。

無断転載・複製を禁じます
1031610 0 国際 2020/02/01 20:04:00 2020/02/01 20:04:00 2020/02/01 20:04:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

新着クーポン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ