WHO本部職員2人が感染…記者会見を電話会議に変更

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 【ジュネーブ=杉野謙太郎】世界保健機関(WHO)は17日、スイス・ジュネーブの本部に勤務する職員2人が新型コロナウイルスに感染したと明らかにした。自宅で療養しており、他の職員の検査を進めているという。

 感染は13日までに確認された。WHOは連日行っている記者会見を13日から電話会議の形式に変更した。また、WHOの職員の大半は自宅で仕事をするテレワークに勤務形態を切り替えている。

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1114082 0 国際 2020/03/17 22:33:00 2020/03/17 22:33:00 2020/03/17 22:33:00

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