読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

[深層NEWS]北京冬季五輪のボイコット論、米は「傾いてはいない」

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 慶応大の中山俊宏教授と神田外語大の興梠一郎教授、元日本オリンピック委員会(JOC)参事の春日良一氏が13日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、中国の人権問題を巡り米国で浮上した2022年北京冬季五輪のボイコット論について議論した。

 中山氏は、米国の方針について「何らかの対応は取らないといけないが、全面的なボイコットに傾いているわけではないだろう」と分析。春日氏は、米国が1980年モスクワ五輪をボイコットしたことに触れ、「アフガニスタン問題は解決せず、政治的な効果はなかった」と指摘した。

無断転載・複製を禁じます
1983319 0 国際 2021/04/13 23:50:00 2021/04/13 23:50:00 2021/04/13 23:50:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)