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[深層NEWS]米のヘイトクライム「ずっとあったが、ニュースになり被害者が声を上げた」

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 国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏と上智大の前嶋和弘教授が14日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、米国で相次ぐアジア系住民を標的としたヘイトクライム(憎悪犯罪)について議論した。

 ロバートソン氏はヘイトクライムの急増について「ずっと何十年もあった。ニュースになることで、被害者が声を上げるようになった」との見方を示した。前嶋氏はトランプ前大統領が米社会の分断をあおったことに一因があるとし、「バイデン政権でも分断は続いている」と指摘した。

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