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米インド太平洋軍「日韓防衛に対する責務は揺らがず」…地域の「不安定要因」

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 【ワシントン=横堀裕也】北朝鮮のミサイル発射を受け、米インド太平洋軍は27日に声明を発表し、「米国の人員や領土、同盟国に直ちに危害を及ぼすようなものではない」との見方を示した。

米インド太平洋軍のジョン・アクイリノ司令官(6月1日、首相官邸で)
米インド太平洋軍のジョン・アクイリノ司令官(6月1日、首相官邸で)

 その上で、「北朝鮮による違法な兵器開発がいかに(地域の)不安定要因となっているかが改めて浮き彫りとなった」と指摘し、「米国の日韓の防衛に対する責務は揺らがない」と強調した。

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2400020 0 国際 2021/09/28 12:57:00 2021/09/28 12:57:00 2021/09/28 12:57:00 首相官邸に入るジョン・アクイリノ米インド太平洋軍司令官(1日午後3時37分、首相官邸で)=源幸正倫撮影首相官邸に入るアキリーノ米インド太平洋軍司令官(1日午後3時37分、首相官邸で)=源幸正倫撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210928-OYT1I50075-T.jpg?type=thumbnail

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