ロシアのカムチャツカ半島で大規模噴火、噴煙の高さ15キロ…日本近海に津波なし

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 気象庁は28日、日本時間の同日午後5時10分頃、ロシアのカムチャツカ半島にあるベズィミアニィ火山で大規模噴火が発生したと発表した。噴火による噴煙の高さは約15キロに達したという。同庁は日本近海の潮位変化や津波の有無を調べたが、午後11時半に「影響はない」と発表した。

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3038363 0 国際 2022/05/28 19:18:00 2022/05/29 00:01:32 2022/05/29 00:01:32 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/05/20220528-OYT1I50113-T.jpg?type=thumbnail

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