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NASA長官が辞意、バイデン氏勝利確実で「私は新政権に適切ではない」

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米大統領選のバイデン氏当選確実で、米メディアに辞意を表明したブライデンスタイン長官
米大統領選のバイデン氏当選確実で、米メディアに辞意を表明したブライデンスタイン長官

 【ワシントン=船越翔】米大統領選で民主党のジョー・バイデン前副大統領の勝利が確実になったことを受け、米航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン長官は8日、近く辞職する意向を明らかにした。米航空専門誌「アビエーション・ウィーク」(電子版)が報じた。

 元共和党下院議員のブライデンスタイン氏は2018年4月、トランプ大統領の指名で長官に就任。日本も参加する有人月探査「アルテミス計画」や、米民間宇宙船の開発支援を主導した。同誌の取材に「私は新しい政権にとって適切な人物ではない」と述べた。

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1614970 0 アメリカ大統領選挙2020 2020/11/10 14:06:00 2020/11/10 14:22:05 計画中の有人月探査についてインタビューに答える、米航空宇宙局(NASA)のジェームス・ブライデンスタイン長官。「日米の宇宙飛行士がともに月面で生活し、働く日が来るだろう」と期待を示した。月面探査車などを日米共同で開発する必要性も強調した。東京都港区で。2019年9月24日撮影。 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/11/20201110-OYT1I50033-T.jpg?type=thumbnail

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