「あなたの 『おいしい記憶』をおしえてください。」コンテスト

読売新聞社と中央公論新社は、キッコーマンの協賛を得て、「あなたの『おいしい記憶』をおしえてください。」コンテストを開催しています。笑顔や優しさ、活力などを与えてくれるあなたの「おいしい記憶」を、私たちにおしえてください。
第17回 受賞作品はこちら

第17回「あなたの『おいしい記憶』をおしえてください。」
コンテスト募集要項 募集終了

■一般の部(エッセー)

【テーマ】

食にまつわる、笑顔や優しさ、活力などを与えてくれる思い出やエピソード(1200字程度 ★ )

【賞】

  • キッコーマン賞(1点)30万円
  • 読売新聞社賞(1点)30万円
  • 優秀賞(10点)2万円

■小学校低学年・高学年の部(作文)

【テーマ】

ごはんや食べものについての思い出やエピソード(800字程度 ★)

【賞】

  • 文部科学大臣賞(各部1点)図書カード2万円分+副賞
  • キッコーマン賞(低学年の部1点)図書カード1万円分+副賞
  • 読売新聞社賞(高学年の部1点)図書カード1万円分+副賞
  • 優秀賞(各部1点)図書カード5千円分

文部科学大臣賞、キッコーマン賞、読売新聞社賞 受賞特典

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※小学校低学年・高学年の部は2026年1月1日時点の学年でご応募ください。低学年の部は1~3年生(2026年4月就学予定者も含む)、高学年の部は4~6年生を対象にしています。
※授業で書いたごはんや食べものの作文を応募することも可能です。

■応募要項

表紙に①応募する部〈Ⓐ一般、Ⓑ小学校低学年、Ⓒ小学校高学年〉、②題、③氏名(ふりがな)、④年齢、⑤性別、⑥郵便番号、⑦住所、⑧電話番号、⑨何を見て応募したか〈Ⓐ読売新聞(日付)、Ⓑ婦人公論、Ⓒ読売KODOMO新聞、Ⓓその他(具体的に)〉、⑩2026年1月1日時点の学校名・学年(小学生部門に応募の場合)を明記し、封書で郵送、もしくは特設サイトよりWebフォームに登録してください。
(★:上記は、文字数に含めません。)


〈注意点・個人情報など〉
※応募作品は日本語での応募、自作・未発表の個人作品に限り、連名での応募は認めません。
※応募作品はノンフィクションに限ります。実話、ご自身の経験をもとにお書きください。
 チャットGPTなどの生成AIを用いて書かれた作品であると発覚した場合には、応募を無効とします。
※著作権は主催者に帰属し、応募作品は返却しません。
※応募作品について著作権侵害等の争いが生じても、主催者は責任を負いません。入賞作品は読売新聞、婦人公論で紹介するほか、
 応募作品は入賞如何に限らず、主催者、協賛社がインターネット上で使用したり、その他媒体で使用される場合があります。
※応募に関する個人情報は、応募作品に関する連絡以外には使用しません。
※盗作、二重投稿は固くお断りします。
※1人何作でも応募可能ですが、入賞する作品は1点のみとします。
※原稿用紙の場合は縦書き、それ以外は縦書き・横書きどちらでも可。

■募集期間

2026年1月16日(金)~2026年5月31日(日)必着

■発表

2026年8月下旬の読売新聞朝刊と、9月発売の『婦人公論』などに掲載予定

■審査員

  • 山本一力(作家)
  • 牧野直子(管理栄養士・料理研究家・有限会社スタジオ食代表)
  • 谷口優(株式会社宣伝会議 取締役兼月刊『宣伝会議』編集長/社会構想大学院大学准教授)
  • 中嶋康晴(キッコーマン株式会社 常務執行役員)
  • 有田淳(読売新聞東京本社 取締役ビジネス局長)
  • 三木哲男(中央公論新社 社長特別補佐)
〈小学生の部のみ〉
  • 小泉朋子(読売新聞東京本社 編集局 読売KODOMO新聞編集長)

※敬称略

■お問い合わせ・作品の送付先

「おいしい記憶」コンテスト事務局
〒101-0047
東京都千代田区内神田1-15-11 千代田西井ビル7階

03-5244-5363(受付時間は、土・日・祝日を除く10時から18時まで)

※審査結果についてのお問い合わせは一切受け付けていません。予めご了承ください。

過去の作品

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