ほったらかし!
ツナと野菜のスープごはん

調理時間

冷凍時5分、食べる当日15分

【コラボ】kikkoman おいしい記憶をつくりたい。

いつでも新鮮しぼりたて生しょうゆ

使った商品

キッコーマン
いつでも新鮮
しぼりたて生しょうゆ

材料(1人分)

にんじん

40g

きのこ類

40g

ごはん

100g

水

200ml

ツナ(油漬け缶詰め、
食塩不使用)

1缶(70g)

キッコーマン いつでも新鮮
しぼりたて生しょうゆ

小さじ2 ½

つくり方

食材を冷凍保存する

  1. 使いきれなかったにんじんは皮ごとみじん切りに、使いきれなかったきのこ類は石づきをとって手でほぐし、それぞれ​「サランラップ®」に包む。食べきれなかったごはんは、100gずつ「サランラップ®」で包む。

  2. それぞれ「ジップロック®フリーザーバッグ(M)」に入れて、なるべく空気を抜いてジッパーを閉め、冷凍保存する。​

食べるときは

  1. 冷凍にんじん、冷凍きのこ類、冷凍ごはん、水、ツナ(缶汁ごと)、「キッコーマン いつでも新鮮 しぼりたて生しょうゆ」を耐熱ボウルに入れ、「サランラップ®」でゆったりとふたをし、電子レンジで(500W)で9〜10分加熱する。

  2. よくかき混ぜて器に盛りつける。

食品ロス削減ポイント

  • 使い切れないことが多いにんじんやきのこ類、食べきれず余ってしまったごはんなどは、迷わず冷凍しましょう。
    それぞれは少量ですが、ツナを缶汁ごと使ったスープごはんにすると、食べ応え十分の朝食になります。
    食品ロスを削減できるうえ、忙しい朝に包丁を使わず、ほったらかしで作れて一石二鳥です。
    他にもブロッコリーの芯、大根の葉、長ねぎの青い部分など、野菜の捨ててしまいがちな部分も、生のまま刻んで同様に冷凍保存するのがおすすめ。手軽に食物繊維をプラスできる食材としてムダなく利用できます。
    このレシピに使用する場合は、重量はツナと同量程度(70g〜80g)にするとよいでしょう。

もっとおいしく!

  • 出来上がりに粉チーズをかけると濃厚に、乾燥パセリや黒こしょうをふると風味や彩りがアップします。

キッコーマンからのコメント

キッコーマンもニッポンフードシフトの推進パートナーとして、食を取り巻く課題を解決するアイデアを盛り込んだ『地産鍋』を提案しています。
(本つゆでつくる地元の自慢食材を使った地産鍋|キッコーマン)
また、家庭での食品ロス削減に役立つ特設サイト「おトクはっけん冷蔵庫みつけて!あまりんズ」では、冷蔵庫で余りがちな食材や調味料の使い切りレシピや保存方法をご紹介しています。今後も、豊かな食生活の実現と食品ロス削減の両立を目指し、さまざまな取り組みを進めてまいります。

料理を作る際の注意

商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。

分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、
小さじ1:5ml。

調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。

加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。

オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。

600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。

電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。

「クックパー®」使用時

調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。

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